タペストリー・ロールスクリーン

タペストリー

在庫品

タペストリー R159・R254

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フレーム材質:アルミニウム押出品/アルマイト
         腐食防止処理済
カラー:シルバー(艶消)、ライトステン(薄茶)
     ホワイト(艶有)、ブラック(艶消)
有効寸法:L = 4m, L = 3.68m(I金具のみ)
樹脂キャップ材質:ポリカーボネート 成型品
□内の数字は、商品コードです
シルバー ライトステン ホワイト ブラック

221085

R159 ×4m
シルバー

221040

R159 ×4m
ライトステン

221039

R159 ×4m
ホワイト

221038

R159 ×4m
ブラック

19005

丸パイプ8φ×1.2×4m
生地 (R159用)

223034

R159用キャップ
シルバー

223024

R159用キャップ
ライトステン

223023

R159用キャップ
ホワイト

223022

R159用キャップ
ブラック

221036

DJ 金具シルバー
(R159・254兼用)

223034 223024 223023 223022 221036
フレーム切断寸法及び部品 (R254 同様) 組立方法 (R254 同様)
(例) メディア巾 W 1,000で上下に
フレームを取り付ける場合
(例) メディア上下にフレームを取り付ける場合
  R159 切断寸法 1,009ミリ
丸パイプ 切断寸法 1,005ミリ
キャップ
DJ金具
又は    
新I金具
鍋タッピングビス3×6
2本
2本
4個
2個

2個
2個
  1.メディア上下端に両面テープを貼ります 
2.メディア上下端に丸パイプを巻き付けます
3.上下R159にメディア(丸パイプ付)を差し込みます
4.上部R159にDJ金具(又は新I金具)をスライドさせます
5.上下R159両端にキャップを取り付けます
6.吊り金具スライド防止のビス止めをします※ 1

221086

R254 ×4m
シルバー

221043

R254 ×4m
ライトステン

221042

R254 ×4m
ホワイト

221041

R254 ×4m
ブラック

221086 221043 221042 221041

19000

丸パイプ10 φ×1×4m
シルバー(R254用)

223050

新 I 金具 シルバー
(R159 ・254兼用)

19000 223050

223035

R254用キャップ
シルバー

223027

R254用キャップ
ライトステン

223037

R254用キャップ
ホワイト

223036

R254用キャップ
ブラック

223035 223027 223026 223025

221046

I 金具×3.68m
ライトステン

221045

I 金具×3.68m
ホワイト

221044

I 金具×3.68m
ブラック

906033

鍋タッピングビス3×6

221046 221045 221044 906033
※ I 金具を使用する際、必ず穴開け加工を施して下さい
吊下げスライド防止※ 1
吊下げスライド防止

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在庫品

タペストリー ABS-R159・R254

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フレーム材質:ABS樹脂
カラー:ホワイト、ブラック
有効寸法:L = 2m
キャップ材質:ポリカーボネート 成型品
カラー:ホワイト、ブラック
□内の数字は、商品コードです
ABS-R159、254は、材質がABS なのでコスト的にとても有効です
シルバー ライトステン

221091

ABS-R159×2m
ホワイト

221090

ABS-R159×2m
ブラック

223023

ABS-R159用
キャップ ホワイト

223022

ABS-R159用
キャップ ブラック

221091 221090 223023 223022

221093

ABS-R254×2m
ホワイト

221092

ABS-R254×2m
ブラック

223037

ABS-R254用
キャップ ホワイト

223036

ABS-R254用
キャップ ブラック

221036

DJ金具シルバー

223050

新 I 金具 シルバー

906033

鍋タッピングビス3×6

221036 223050 906033
吊下げスライド防止※ 1

吊下げスライド防止
※ ビス止めの際、フレームが割れることがあります 十分ご注意下さい

 

フレーム切断寸法及び部品 (R254 同様)
(例) メディア巾 W 1,000で上下に
フレームを取り付ける場合
  R159 切断寸法 1,009ミリ
キャップ
DJ金具
又は    
新I金具
鍋タッピングビス3×6
2本
4個
2個

2個
2個
組立方法 (R254 同様)
(例) メディア上下にフレームを取り付ける場合
  1.メディア上下端を折り返し、ホッチキス止めします
2.上下R159にメディアを差し込みます
3.上部R159にDJ金具(又は新I金具)をスライドさせます
4.上下R159両端にキャップを取り付けます
5.吊り金具スライド防止のビス止めをします※ 1

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直送品 納期~8日

ペーパーホルダー(壁面掲示用クリップ)

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フレーム材質:アルミニウム押出品  
表面処理:シルバー(艶消)/ B2 アルマイト 腐食防止処理済
フレームサイズ:高さ(H )32ミリ、厚み(D)11ミリ
エンドキャップの材質:ABS樹脂(グレー) 付属品:壁面固定用両面テープ
ポスターの上端約15ミリは、フレームで隠れます  外寸はエンドキャップを含む長さです  
□内の数字は、商品コードです
直送品はメーカー出荷の為、別途梱包・送料です
コード
サイズ (外寸) 
908095 ペーパーホルダー 外寸 296 L
908096 ペーパーホルダー 外寸 616 L
908097 ペーパーホルダー 外寸 896 L
908098 ペーパーホルダー 外寸 1,176 L
※特注サイズ製作可能です
 御注文の際、フレーム外寸をご指示下さい
(単位:ミリ)

 

 

ペーパーホルダー(壁面掲示用クリップ)

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在庫品 直送品 納期~10日

ロールスクリーン プリンセス キット販売

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キット販売:お客様が用意したスクリーン(ターポリン等)を、お客様が組立てることにより、簡単にロールスクリーンを製作することが出来ます
スクリーンの大きさ 巾(W)×丈(H)により、FA-38、FA-40 のどちらか選択します
スクリーンの巾(W)+ 30ミリがFA-38の外寸です(参考値)
スクリーンの巾(W)+ 55ミリがFA-40の外寸です(参考値)
ご注文の際、メディア丈(H)をご指示下さい 屋外仕様は、
腐食に強い部品を使用しています 
直送品はメーカー出荷の為、別途送料がかかります
屋内仕様 屋外仕様 FA-38
967013 967033 外寸 W 601 ~ 700
967014 967034 外寸 W 701 ~ 800
967015 967035 外寸 W 801 ~ 900
221076 221079 外寸 W 900
967016 967036 外寸 W 901 ~ 1,000
967017 967037 外寸 W 1,001 ~ 1,100
967018 967038 外寸 W 1,101 ~ 1,200
221078 221080 外寸 W 1,200
967019 967039 外寸 W 1,201 ~ 1,300
967020 967040 外寸 W 1,301 ~ 1,400
221077   外寸 W 1,350
967021 967041 外寸 W 1,401 ~ 1,500
967022 967042 外寸 W 1,501 ~ 1,600
967023 967043 外寸 W 1,601 ~ 1,700
967024 967044 外寸 W 1,701 ~ 1,800
967025 967045 外寸 W 1,801 ~ 1,900
967026 967046 外寸 W 1,901 ~ 2,000

FA-38 は、スクリーン丈 H 2,000 ミリまで対応しています
※ 印 アイメタル在庫品

屋内仕様 屋外仕様 FA-40
967052 967082 外寸 W 801 ~ 900
967053 967083 外寸 W 901 ~ 1,000
967054 967084 外寸 W 1,001 ~ 1,100  
967055 967085 外寸 W 1,101 ~ 1,200  
967056 967086 外寸 W 1,201 ~ 1,300  
967057 967087 外寸 W 1,301 ~ 1,400  
967058 967088 外寸 W 1,401 ~ 1,500  
967059 967089 外寸 W 1,501 ~ 1,600  
967060 967090 外寸 W 1,601 ~ 1,700  
967061 967091 外寸 W 1,701 ~ 1,800  
967062 967092 外寸 W 1,801 ~ 1,900  
967063 967093 外寸 W 1,901 ~ 2,000  
967064 967094 外寸 W 2,001 ~ 2,100
967065 967095 外寸 W 2,101 ~ 2,200
967066 967096 外寸 W 2,201 ~ 2,300
967067 967097 外寸 W 2,301 ~ 2,400
967068 967098 外寸 W 2,401 ~ 2,500
967069 967099 外寸 W 2,501 ~ 2,600

FA-40は、スクリーン丈 H 3,000 ミリまで対応しています
☆ 印は、スクリーン丈 H 2,400ミリまでです
★ 印は、メディアサイズにより両バネ仕様になります

 

FA-38 各部名称


FA-38 屋外用 FA-38 屋外用 FA-40 屋内用 FA-40 屋内用

角穴ブラケット

丸穴ブラケット

角穴ブラケット

丸穴ブラケット
   

角軸ローラーパイプ回転押さえ(FA-40 付属品)
 

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FA-38 のスクリーン取付手順

  • インクジェット等で出力されたスクリーン(絵、柄、文字などが印刷された布地)を用意します 
    その際スクリーン 上部250ミリ、下部100ミリ位余白をとって下さい
  • スクリーン下端にボトムセットテープ(樹脂板大)を貼り、ホッチキスで数箇所止め、はみ出たテープをカッターで切ります それをボトムバーの溝に差し込みスライドさせます
  • プルボールのひもの先端に樹脂板を取り付け、それをボトムバーの溝にスライドさせて中心に持っていきます
  • ボトムバー両端に、ボトムキャップをはめます
  • スクリーン上端にローラーセットテープ(樹脂板小)を貼り、ホッチキスで数箇所止め、メディアからはみ出たテープをカッターで切ります
  • ローラーパイプの丸穴軸を左手、角穴軸を右手に持ち、反時計まわりに回してスクリーン表面が内側になるように巻き込みます
  • ローラーパイプの丸穴軸を床に、角穴軸を上にして手に持ち、そこに角穴ブラケット(速度調整ネジ付)を差し込み、ブラケット本体を反時計まわりに15回転します(ここでは速度調整ネジをまわしません)※ 写真1
    ブラケットを回す時、メディアやボトムバーに当たらないように注意して下さい またブラケットをしっかり押さえないとバネの復元力でケガをする恐れがあります
  • あらかじめベースの端に丸軸ブラケットをビス止めしておき、そこにローラーパイプ(スクリーン付)を差し込み、 角穴ブラケットも取り付けます
  • スクリーンを上下させて巻き上げ速度が適当かどうか調べます 不適当な時、角穴ブラケット(速度調整ネジ付)軸をプラスドライバーで回して速度調整します
    巻き上げ速度を速める場合反時計まわり、遅くしたい場合は時計まわりに回します 但し速度調整ネジはプラスチックなので破損しないよう慎重に回して下さい

FA-38 の天井又は、壁への取付け方法

壁への取り付け
ベースアダプターのスプリングを下側にして壁に2個ビス止めします
但し、ベースアダプター1個に付き固定ビスは1つです
プリンセスの取り付けは、ベースアダプター上側の爪にベースを引っ掛けそのまま押し付けます
プリンセスの取りはずしは、ベースアダプターの透明プラスチックを下側に押し込みます

天井への取り付け
ベースアダプターのスプリングを奥側にして天井に2個ビス止めします 
但し、ベースアダプター1個に付き固定ビスは1つです
プリンセスの取り付けは、ベースアダプター手前の爪にベースを引っ掛けそのまま押し付けます
プリンセスの取りはずしは、ベースアダプターの透明プラスチックを奥側に押し込みます

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FA-40 のスクリーン取付手順

  • インクジェット等で出力されたスクリーン(絵、柄、文字などが印刷された布地)を用意します 
    その際スクリーン 上部250ミリ、下部100ミリ位余白をとって下さい
  • スクリーン下端にボトムセットテープ(樹脂板大)を貼り、ホッチキスで数箇所止め、 はみ出たテープをカッターで切ります それをボトムバーの溝に差し込みスライドさせます
  • プルボールのひもの先端に樹脂板を取り付け、それをボトムバーの溝にスライドさせて中心に持っていきます
  • ボトムバー両端に、ボトムキャップをはめます
  • スクリーン上端にローラーセットテープ(樹脂板小)を貼り、ホッチキスで数箇所止め、 メディアからはみ出たテープをカッターで切ります
  • ローラーパイプ角穴軸を抜いてからスクリーンを差し込み、再度角穴軸でフタをします
  • ローラーパイプの丸穴軸を左手、角穴軸を右手に持ち、時計まわりに回してスクリーン表面が内側になるように巻き込みます
  • ローラーパイプの丸穴軸を床に、角穴軸を上にして手に持ち、ワインダー(付属品)で時計まわりに15回転します
  • あらかじめベースの端に丸軸ブラケットをビス止めしておき、そこにローラーパイプ(スクリーン付)を差し込み、角穴ブラケットも取り付けます ローラーパイプの角軸の方向は、壁と天井取り付けとでは異なりますのでご注意下さい 下図参照
    またブラケットをしっかり押さえないとバネの復元力でケガをする恐れがあります
  • スクリーンを上下させて巻き上げ速度が適当かどうか調べます
    不適当な時、速度調整は7に戻り、巻き上げ速度を速める場合は時計まわり、遅くしたい場合は半時計まわりにワインダーを回します

FA-40 の天井又は、壁への取付け方法

壁への取り付け
ベースアダプターのスライドツメを上にして、壁に2箇所ビス止めします
プリンセスのベースにベースアダプターの爪を引っ掛け、スライド爪をビス止めします

天井への取り付け
ベースアダプターのスライドツメを手前にして、天井に2箇所ビス止めします
プリンセスのベースにベースアダプターの爪を引っ掛け、スライド爪をビス止めします

注意

・スクリーン上部の余白を250ミリ以上とって下さい 余白が無いとローラーパイプが直接見えてしまいます
 その上スクリーンを下げきってしまいますと巻き上がらなくなります
・FA-40は、ローラーパイプ内の球位置でストッパーが作動します(FA-38とストッパー構造が異なります)
 スクリーンを止める場合、出来るだけゆっくりと上げ下げして下さい ストップ間隔は、130~260ミリです

ボトムバー・ボトムセットテープ ローラーパイプ・ローラーセットテープ
ボトムバー・ボトムセットテープ ローラーパイプ(角穴軸)・ローラーセットテープ
角穴ブラケット(FA-38用) 角穴ブラケット本体を反時計まわりに15回まわします ※写真1
ベースアダプター(FA-38用) ワインダー(FA-40付属品) ベースアダプター(FA-40用)

FA-40 ローラーパイプ角軸 取り付け方向

角穴ブラケットにローラーパイプを差し込む際、
角軸の向きを上記方向に取り付けて下さい   
※ 上記通りでないと正常な作動が出来なくなります

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